HOSPITAL TRAINING = 主な実習先病院特集 =

  • 大学案内
  • 教育
  • 入試情報
  • 学生生活
  • 施設・アクセス
  •  TOP
    主な実習先病院特集

    湘南鎌倉総合病院の特徴

    湘南鎌倉総合病院は地上15階地下1階建て、病床数は658床を完備した県下最大の病院です。屋上にはヘリポートを備え、ER、手術室、血管カテーテル室を完備。さらに、3.0テスラMRI、320 列CT、最新の放射線治療機器トモセラピーなど高度医療機器をも完備導入しています。診療特徴としては、心臓センター・脳卒中センター・お産センターなどでは外来室から、検査、治療、病室がワンフロアーに設置され、患者さんの移動を最小限に抑えて迅速な対応が出来るよう設計配置されています。
    ※湘南鎌倉総合病院は、国際医療機関認証であるJCI(Joint Commission International)認証を取得しています。

    湘南藤沢徳洲会病院の特徴

    当院の前身である茅ヶ崎徳洲会総合病院は昭和55年6月1日に一般病床数247床で開院し、同57年4月に300床、同62年7月には419床に増床され、平成24年10月1日に藤沢市辻堂の現在地に新築移転しました。 開院以来、湘南東部地区で一貫して断らない医療を実践し、419床の急性期総合医療機関としての役割を果たしています。

    茅ヶ崎徳洲会病院Chigasakit Tokushu Hospital

    海風が香る病院で、
    看護を体感する最良の機会

    大学案内の請求やデジタル
    パンフレットの閲覧ができます

    県下最大の病院で、
    多角的・先端的な経験を
    積んでいく。

    湘南鎌倉医療大学の「今」を
    さまざまな切り口から
    お届けします。

    写真で綴る周辺環境特集

    テレメールでの資料請求はこちら
    デジタルパンフレットの閲覧はこちら(昨年度のものです)