About Entrance Exam 学部入試日程等
学部学科
看護学部 看護学科
入学定員
100名
2027年度 学部入試日程
| 入試区分 |
出願期間 (消印有効) |
入試日 | 合格発表 |
入学手続〆切 (消印有効) |
|---|---|---|---|---|
| 総合型選抜Ⅰ期 |
2026年9月18日(金) ~2026年10月2日(金) |
2026年10月11日(日) | 2026年11月2日(月) | 2026年11月13日(金) |
| 学校推薦型選抜(指定校) |
2026年11月2日(月) ~2026年11月13日(金) |
2026年11月22日(日) | 2026年12月1日(火) | 2026年12月11日(金) |
| 総合型選抜Ⅱ期 | ||||
| 総合型選抜Ⅲ期 |
2026年11月24日(火) ~2026年12月7日(月) |
2026年12月13日(日) | 2026年12月18日(金) | 2027年1月8日(金) |
| 一般選抜 |
2026年12月18日(金) ~2027年1月15日(金) |
2027年1月24日(日) | 2027年1月29日(金) | 2027年2月10日(水) |
2027年度入試 選抜方法等
【総合型選抜Ⅰ期】
募集人員
20名(専願制)
出願条件
【次の①〜④のすべての条件を満たす者】 ①本学を第一志望(専願)とし、合格した場合、必ず入学する者 ②感性豊かでコミュニケーション能力が高く、柔軟な思考力と好奇心を持ち、看護学を学ぶ意欲がある者 ③将来看護職に就く意思のある者 ④次の(a)〜(c)のいずれかに該当する者 (a)高等学校もしくは中等教育学校(後期課程)を卒業した者、および2027年3月卒業見込みの者 (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2027年3月修了見込みの者 (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、及び2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者
選抜方法(配点割合)
①基礎学力試験(計60分、2科目選択、計120点)マークシートによる択一問題
「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」「現代の国語・言語文化」「数学Ⅰ」「生物基礎」から2科目を選択して解答してください。
・解答した2科目のうち任意の1科目の得点を1.4倍し70点満点とします
・試験時間中にどの科目を1,4倍とするかを選択してください。(1.4倍とした科目は70点満点となります)
選択しなかった場合、以下の優先順位に基づき傾斜配点を行います。
傾斜配点の優先順位…1位:現代の国語・言語文化 2位:英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ 3位:生物基礎 4位:数学Ⅰ
・「現代の国語」は「実用的な文章」を除きます。また、「言語文化」は「古文・漢文」を除きます。
・科目の選択は試験当日に行います。試験会場にて科目の問題を配布しますので、選択して解答します。途中で科目を変更することもできます。
・基礎学力試験の結果、科目間で平均点に著しい差が生じ、それが問題の難易度によるものと判断される場合、得点調整を行うことがあります。
②面接試験(個人面接、20分程度、100点満点)
アドミッション・ポリシーに則り、看護学を学びたいとする積極性、コミュニケーション能力、思考力、社会貢献への意欲等を評価します。
・面接試験の評価が、本学の基準に照らして著しく不十分であると判断された場合には、基礎学力試験の成績にかかわらず、合否判定に影響を及ぼすことがあります。
③書類審査(参考)
出願書類(志望理由書や調査書等)を参考とします(点数化しません)。
上記の「基礎学力試験」「面接試験」のいずれかの試験を受験しなかった場合は、選考の対象外となります。
【特待生チャレンジ】
総合型選抜Ⅰ期に合格し、入学手続きを済ませた者は、入学の権利はそのままに、検定料不要で、一般選抜で実施する特待生制度(奨学金の受給権利の獲得)に挑むことができます(希望者のみ、任意)。
入試当日の試験は筆記試験のみ行います。それ以外の試験(書類審査・面接)は合格となった入試の成績を活用し、他の一般選抜受験者と併せて特待生制度の適用を判定します。
【学校推薦型選抜(指定校)への振り替えについて】
総合型選抜Ⅰ期に出願登録を済ませ、受験前に学校推薦型選抜(指定校)への振り替えを希望する場合、所定の手続きを取ることで振り替えを認めます。詳細は入学試験要項を参照してください。
提出書類
・入学志願票 ・写真票 ・調査書(厳封) ・志望理由書
入試会場
本学会場
【学校推薦型選抜(指定校)】
募集人員
30名
出願条件
推薦の有無や出願条件の詳細は、在籍校にご確認ください。
選抜方法(配点割合)
①基礎学力試験(計60分、2科目選択、計120点)マークシートによる択一問題
「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」「現代の国語・言語文化」「数学Ⅰ」「生物基礎」から2科目を選択して解答してください。
・解答した2科目のうち任意の1科目の得点を1.4倍し70点満点とします
・試験時間中にどの科目を1,4倍とするかを選択してください。(1.4倍とした科目は70点満点となります)
選択しなかった場合、以下の優先順位に基づき傾斜配点を行います。
傾斜配点の優先順位…1位:現代の国語・言語文化 2位:英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ 3位:生物基礎 4位:数学Ⅰ
・「現代の国語」は「実用的な文章」を除きます。また、「言語文化」は「古文・漢文」を除きます。
・科目の選択は試験当日に行います。試験会場にて科目の問題を配布しますので、選択して解答します。途中で科目を変更することもできます。
・基礎学力試験の結果、科目間で平均点に著しい差が生じ、それが問題の難易度によるものと判断される場合、得点調整を行うことがあります。
②面接試験(個人面接、10分程度、50点満点)
アドミッション・ポリシーに則り、看護学を学びたいとする積極性、コミュニケーション能力、思考力、社会貢献への意欲等を評価します。
・面接試験の評価が、本学の基準に照らして著しく不十分であると判断された場合には、基礎学力試験の成績にかかわらず、合否判定に影響を及ぼすことがあります。
③書類審査(参考)
出願書類(調査書や推薦書等)、志望理由書等を参考とします(点数化しません)。
上記の「基礎学力試験」「面接試験」のいずれかの試験を受験しなかった場合は、選考の対象外となります。
【特待生チャレンジ】
学校推薦型選抜(指定校)に合格し、入学手続きを済ませた者は、入学の権利はそのままに、検定料不要で、一般選抜で実施する特待生制度(奨学金の受給権利の獲得)に挑むことができます(希望者のみ、任意)。入試当日の試験は筆記試験のみ行います。それ以外の試験(書類審査・面接)は合格となった入試の成績を活用し、他の一般選抜受験者と併せて特待生制度の適用を判定します。
提出書類
・入学志願票 ・写真票 ・調査書(厳封) ・推薦書(本学所定用紙、出身学校長が作成し厳封されたもの) ・志望理由書
入試会場
本学会場
【総合型選抜Ⅱ期】
募集人員
15名
出願条件
【次の①〜④のすべての条件を満たす者】 ①本学を第一志望(専願)とし、合格した場合、必ず入学する者 ②感性豊かでコミュニケーション能力が高く、柔軟な思考力と好奇心を持ち、看護学を学ぶ意欲がある者 ③将来看護職に就く意思のある者 ④次の(a)〜(c)のいずれかに該当する者 (a)高等学校もしくは中等教育学校(後期課程)を卒業した者、および2027年3月卒業見込みの者 (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2027年3月修了見込みの者 (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、及び2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者
選抜方法(配点割合)
①基礎学力試験(計60分、2科目選択、計120点)マークシートによる択一問題
「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」「現代の国語・言語文化」「数学Ⅰ」「生物基礎」から2科目を選択して解答してください。
・解答した2科目のうち任意の1科目の得点を1.4倍し70点満点とします
・試験時間中にどの科目を1,4倍とするかを選択してください。(1.4倍とした科目は70点満点となります)
選択しなかった場合、以下の優先順位に基づき傾斜配点を行います。
傾斜配点の優先順位…1位:現代の国語・言語文化 2位:英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ 3位:生物基礎 4位:数学Ⅰ
・「現代の国語」は「実用的な文章」を除きます。また、「言語文化」は「古文・漢文」を除きます。
・科目の選択は試験当日に行います。試験会場にて科目の問題を配布しますので、選択して解答します。途中で科目を変更することもできます。
・基礎学力試験の結果、科目間で平均点に著しい差が生じ、それが問題の難易度によるものと判断される場合、得点調整を行うことがあります。
②面接試験(個人面接、20分程度、100点満点)
アドミッション・ポリシーに則り、看護学を学びたいとする積極性、コミュニケーション能力、思考力、社会貢献への意欲等を評価します。
・面接試験の評価が、本学の基準に照らして著しく不十分であると判断された場合には、基礎学力試験の成績にかかわらず、合否判定に影響を及ぼすことがあります。
③書類審査(参考)
出願書類(志望理由書や調査書等)を参考とします(点数化しません)。
上記の「基礎学力試験」「面接試験」のいずれかの試験を受験しなかった場合は、選考の対象外となります。
【特待生チャレンジ】
総合型選抜Ⅱ期に合格し、入学手続きを済ませた者は、入学の権利はそのままに、検定料不要で、一般選抜で実施する特待生制度(奨学金の受給権利の獲得)に挑むことができます(希望者のみ、任意)。入試当日の試験は筆記試験のみ行います。それ以外の試験(書類審査・面接)は合格となった入試の成績を活用し、他の一般選抜受験者と併せて特待生制度の適用を判定します。
提出書類
・入学志願票 ・写真票 ・調査書(厳封) ・志望理由書
入試会場
本学会場
【総合型選抜Ⅲ期】
募集人員
5名
出願条件
【次の①〜③のすべての条件を満たす者】 ①感性豊かでコミュニケーション能力が高く、柔軟な思考力と好奇心を持ち、看護学を学ぶ意欲がある者 ②将来看護職に就く意思のある者 ③次の(a)〜(c)のいずれかに該当する者 (a)高等学校もしくは中等教育学校(後期課程)を卒業した者、および2027年3月卒業見込みの者 (b)通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2027年3月修了見込みの者 (c)学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、及び2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者
選抜方法(配点割合)
①基礎学力試験(計60分、2科目選択、計120点)マークシートによる択一問題
「英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」「現代の国語・言語文化」「数学Ⅰ」「生物基礎」から2科目を選択して解答してください。
・解答した2科目のうち任意の1科目の得点を1.4倍し70点満点とします
・試験時間中にどの科目を1,4倍とするかを選択してください。(1.4倍とした科目は70点満点となります)
選択しなかった場合、以下の優先順位に基づき傾斜配点を行います。
傾斜配点の優先順位…1位:現代の国語・言語文化 2位:英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ 3位:生物基礎 4位:数学Ⅰ
・「現代の国語」は「実用的な文章」を除きます。また、「言語文化」は「古文・漢文」を除きます。
・科目の選択は試験当日に行います。試験会場にて科目の問題を配布しますので、選択して解答します。途中で科目を変更することもできます。
・基礎学力試験の結果、科目間で平均点に著しい差が生じ、それが問題の難易度によるものと判断される場合、得点調整を行うことがあります。
②面接試験(個人面接、20分程度、100点満点)
アドミッション・ポリシーに則り、看護学を学びたいとする積極性、コミュニケーション能力、思考力、社会貢献への意欲等を評価します。
・面接試験の評価が、本学の基準に照らして著しく不十分であると判断された場合には、基礎学力試験の成績にかかわらず、合否判定に影響を及ぼすことがあります。
③書類審査(参考)
出願書類(志望理由書や調査書等)を参考とします(点数化しません)。
上記の「基礎学力試験」「面接試験」のいずれかの試験を受験しなかった場合は、選考の対象外となります。
【特待生チャレンジ】
総合型選抜Ⅲ期に合格し、入学手続きを済ませた者は、入学の権利はそのままに、検定料不要で、一般選抜で実施する特待生制度(奨学金の受給権利の獲得)に挑むことができます(希望者のみ、任意)。入試当日の試験は筆記試験のみ行います。それ以外の試験(書類審査・面接)は合格となった入試の成績を活用し、他の一般選抜受験者と併せて特待生制度の適用を判定します。
提出書類
・入学志願票 ・写真票 ・調査書(厳封) ・志望理由書
入試会場
本学会場
【一般選抜( ※特待生制度対象です )】
募集人員
30名
出願条件
【次の①〜③のいずれかの条件を満たす者】 ①高等学校もしくは中等教育学校(後期課程)を卒業した者、および2027年3月卒業見込みの者 ②通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2027年3月修了見込みの者 ③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、及び2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者
選抜方法(配点割合)
①学力試験(3科目、計340点満点、マークシートによる択一問題)
【必須】英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ(60分)
【選択科目】「現代の国語・言語文化」「数学Ⅰ・数学A」「生物基礎」のうち2科目を選択(計120分)
・「現代の国語」は実用的な文章を除きます。「言語文化」は古文・漢文を除きます。
・必須科目を含め解答した3科目のうち任意の1科目の得点を1.4倍し140点満点とします。
・試験時間中にどの科目を1,4倍とするかを選択してください。(1.4倍とした科目は140点満点となります)
選択しなかった場合、以下の優先順位に基づき傾斜配点を行います。
傾斜配点の優先順位…1位:現代の国語・言語文化 2位:英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ 3位:生物基礎 4位:数学Ⅰ
・「数学A」のうち「数学と人間の活動」については、「二進法」および「倍数や約数」を除きます。
・科目の選択は試験当日に行います。試験会場にて全ての科目の問題を配布しますので、選択して解答します。途中で科目を変更することもできます。
・学力試験の結果、科目間で平均点に著しい差が生じ、それが問題の難易度によるものと判断される場合、得点調整を行うことがあります。
②面接試験(個人面接、10分程度、20点満点)
アドミッション・ポリシーに則り、看護学を学びたいとする積極性、コミュニケーション能力、思考力、社会貢献への意欲等を評価します。
・面接試験の評価が、本学の基準に照らして著しく不十分であると判断された場合には、基礎学力試験の成績にかかわらず、合否判定に影響を及ぼすことがあります。
③書類審査(参考)
出願書類(志望理由書や調査書等)を参考とします(点数化しません)。
上記の「学力試験」「面接試験」のいずれかの試験を受験しなかった場合は、選考の対象外となります。
提出書類
・入学志願票 ・写真票 ・調査書(厳封) ・志望理由書
入試会場
本学会場
全ての入試区分において、卒業後の年数経過等の理由により「調査書」が提出できない場合は、【入学試験要項】の出願書類のページを参照してください。
【その他学部入試情報については各ページをご覧ください】